米原大右: 2010年4月アーカイブ
秩父鉄道では,2010(平成22)年3月27日(金)・28日(日),4月2日(金)〜4日(日)の5日間,"SLさくら号"が運転されました.

俳優・北村総一朗、斉藤暁、小野武彦の"スリーアミーゴス"が3日、都内で春の交通安全運動イベントに参加しました。
それぞれ役柄どおり一日署長、副署長、刑事課長を務め、お台場を約1キロパレードしました。

「横山やすし・西川きよし」「ダウンタウン」らも受賞した「第45回上方漫才大賞」の授賞式が3日、大阪・御堂会館で行われ、大賞には兄弟漫才コンビ「中川家」が選ばれました。
兄の剛は「小さいころから漫才師になりたくて、一番ほしいと思っていた賞なので、本当にうれしいです」と感動しきり。弟の礼二も「これで、やっと漫才師の仲間入りができた気がします。連覇を目指してみたいです」と喜びを表した。奨励賞は「笑い飯」、新人賞は「スマイル」が獲得しました。

タモリによるプロフィール紹介でガチャピン、ムックともに体重や身長から「メタボで年齢詐称だよ」と突っ込み。ガチャピンは「わからなぁ~い」とはぐらかすと会場からは「可愛い~」との声が沸いた。
ガチャピンの最近の流行はミニブログ「ツイッター」らしく、タモリがガチャピンの手を見ながら「これじゃキーボードがうてないだろ」と鋭い突っ込み。この突っ込みにもガチャピンは可愛らしくはぐらかしていた。
タモリはガチャピンの「チャレンジシリーズ」にも触れた。数多くのチャレンジの中からスノボードをやった事に触れ、ガチャピンは「もの凄く練習したんだよ。練習のときはダメだったけど、本番はバッチリだったよ」と話した。
ガチャピンが考える「100人中1人」のコーナーでは『ヒマラヤ山脈に行ったことがある人』を質問したが、さすがに会場のお客さんにはいなかったようで、ムックから「だから止めようと言ったんですよ」とダメ出しを食らっていた。

全国の電力10社の2010~19年度の供給計画が31日、出そろった。各社とも緩やかな景気回復などから電力需要は微増が続くと予測する中で、地球温暖化対策のため太陽光など再生可能エネルギーの導入拡大や石油火力発電所の廃止が盛り込まれ、「非化石燃料」にシフトするのが特徴だ。ただ、20年に温室効果ガスの排出量を1990年比25%削減するという政府目標への対応は含まれていない。政府の温暖化対策にまだ具体性がないためで、政策の内容次第では今後、大幅な計画修正だけでなく経営戦略の見直しを迫られる可能性さえある。

東京電力が今年から始めた、発電時の蒸気有効利用の取り組み「スチームネット」の蒸気パイプ
脂肪燃焼や血糖値低下を促すホルモン「アディポネクチン」に、運動したときと同様の効果を体内で起こさせる機能があることが、東京大などのチームの研究で明らかになった。1日の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。高齢や過度な肥満などで運動できない人向けの薬の開発につながる可能性がある。

山陽新幹線・九州新幹線の直通列車"さくら"に充当される予定の,N700系7000番台の第2編成(S2編成)が川崎重工兵庫工場で落成し,2010(平成22)年3月29日(月)に5〜8号車,翌30日(火)に1〜4号車の,はしけへの積み込み作業が行なわれました.後日,神戸港を経由し博多港まで搬送される予定です.
